冬に欠かせないダウンジャケットやダウンコート。「自宅で洗えるの?」「クリーニングに出したほうがいいの?」と迷ったことはありませんか?
この記事では、自宅での洗濯方法・干し方・保管・トラブル対処までをまとめて解説します。洗えるかどうかの見極め方から、自宅で洗うときの注意点、クリーニングとの使い分け方まで整理し、 お気に入りのダウンを長く愛用するための総合ガイドとしてお届けします。
クリーニングを検討中の方は、宅配クリーニング「リネット」のダウンジャケット・ダウンコートのクリーニングをご覧ください。
この記事を監修した人

リネットお洗濯アドバイザー 近藤高史
クリーニング歴20年以上のクリーニング師(国家資格)。クリーニング会社の工場長を経て、2014年よりリネットの品質管理部門の現場責任者。メディア出演多数。
趣味はランニング大会に出ること。
「クリーニングのプロの視点から、衣類をずっとキレイに保てるお洗濯やお手入れの方法をご紹介します!」
メディア出演
- 2025年5月17日(土): TBS「カバン持ちさせてください!」
- 2025年4月24日(木): 日本テレビ「news every.」
- 2025年4月24日(木): テレビ朝日「グッド!モーニング」
- 2025年4月23日(水): TBS「Nスタ」
目次
そもそもダウンとは?専門家が教える特徴とフェザーとの違い
「ダウン」という言葉は馴染み深いですが、実はその定義や、よく混同される「フェザー」との違いを正しく知る人は多くありません。ここでは、消費者庁の家庭用品品質表示法や日本ふとん協会の定義に基づいた正しい知識を解説します。
ダウンの正体は「水鳥の綿毛(わたげ)」
ダウン(羽毛)とは、グース(ガチョウ)やダック(アヒル)といった水鳥の胸元に生えている「芯(羽軸)のない綿毛」のことです。
- 希少性:1羽の水鳥からわずか5〜10g程度しか採れない貴重な天然素材です。
- 形状:たんぽぽの綿毛のような「ダウンボール」と呼ばれる立体的な構造をしています。
- 役割:水鳥が冷たい水の中でも体温を維持するための「天然の断熱材」です。ニワトリなどの陸鳥には存在しません。
グースは体が大きいため、採取される羽毛(ダウン)も大きく密度が高く、保温性に優れた良質な羽毛となります。一方、ダックは体が小さく羽毛(ダウン)も小さく密度が低いため、一般的にグースよりも安価です。
なぜ陸鳥の「ダウン」は羽毛製品に使われないのか?
ニワトリなどの陸鳥が羽毛製品に不向きな理由は、大きく分けて以下の2点です。
①ダウン自体がほとんどない
陸鳥には保温性に優れた「ダウン」がほとんど備わっておらず、生えているのは芯(幹羽軸、フェザーの中央部を通っている支柱となる固い竿状の部分)のあるフェザー(羽根)が中心です。
②腐敗による悪臭のリスク
陸鳥のフェザー(チキンフェザーなど)の幹羽軸には、鳥の筋肉組織や脂肪が深く複雑に入り込んでおり、精製工程で残りやすいという特徴があります。そのため、製品化された後に残留した脂肪が腐敗し、悪臭を放つ原因となります。
コラム
ちなみに、ホームセンターや量販店などで羽毛製品の近くを歩いているだけで、独特の羽根臭さを感じたことはないでしょうか。これはチキンフェザーの腐敗に限った話ではなく、中材として使用されている羽毛や羽根を、製造工程で完璧に洗い込めていないことが原因です。
【比較表】ダウンとフェザーの決定的な違い
製品ラベルに記載されている「ダウン」と「フェザー」は、役割も性質も全く別物です。
| 特徴 | ダウン(羽毛) | フェザー(羽根) |
| 形状 | 芯がなく、ふわふわした綿毛状 | 湾曲した芯(羽軸)がある羽根状 |
| 主な機能 | 保温性・吸湿放湿性(暖かい) | 通気性・弾力性(形を保つ) |
| 軽さ | 極めて軽い | ダウンに比べると重い |
| 採取部位 | 水鳥の胸〜腹部 | 水鳥の翼など全身 |
ダウンウェアとフェザーウェアの呼称について
ダウンジャケットなどの衣類における「ダウンウェア」や「フェザーウェア」といった呼称については、法律などによる公的な決まりはありません(2026年3月12日現在)。
消費者庁の「家庭用品品質表示法」で義務付けられているのは、充填物におけるダウンとフェザーの「混用率(%)」を表示することのみです。
現在一般的に使われている呼称は、一般財団法人日本ふとん協会が定めた「ダウンの混合率が50%以上のものを『羽毛ふとん』、フェザーが50%以上のものを『羽根ふとん』と呼ぶ」という基準を、衣類にも踏襲した業界の慣例によるものです。
ダウンの「質」を決める「フィルパワー(FP)」とは?
ダウン製品の温かさや価値を左右する重要な指標が「フィルパワー(FP)」です。これは、羽毛の「かさ高(ふくらむ力)」を数値化したものです。
フィルパワーの定義
1オンス(約28.4g)の羽毛が、どれだけの体積(立方インチ)にふくらむかを測定します。数値が高いほど、より多くの空気を含めるため、「軽くて保温性が高い」高品質なダウンと言えます。
【判定基準】品質の目安
一般的に、以下の数値が品質のランク分けに使用されます。
| 500FP以下 | 一般的(低価格帯の製品に多い) |
| 600〜700FP | 良質(一般的なアウトドアブランドの基準) |
| 700〜800FP | 高品質(登山用など本格的な防寒着) |
| 800FP以上 | 超高品質(希少なマザーグースなど最高級品) |
日本独自のふとんの基準「ダウンパワー(DP)」
主にアパレル製品で使われる「フィルパワー(FP)」に対し、日本の羽毛ふとんには「ダウンパワー(DP)」という独自の指標が用いられています。
FPが「1オンス(約28.4g)」あたりの体積で計算されるのに対し、DPは日本産業規格(JIS L 1903)に基づき、「羽毛1g」あたりのふくらみ(体積:cm³/g)を数値化したものです。日本羽毛製品協同組合(日羽協)では、このDPを基準にして品質を保証する「ゴールドラベル」認証を発行しています。
リネットでは、羽毛布団のクリーニングも承っております。ふとんのボリュームダウンや汚れが気になり始めたら、ぜひ「ふとんリネット」もご検討ください。
なぜダウンは暖かい?(保温の仕組み)
ダウンが暖かい最大の理由は、その立体的な構造によって「デッドエア(動かない空気の層)」を大量に蓄えることができるからです。
- 断熱効果:ダウンボールが空気を抱え込み、外気を遮断しつつ体温を逃しません。
- 湿度調整:天然素材特有の「呼吸」により、内部のムレを解消し、常に快適な温度を保ちます。
- 復元力:圧迫されても、空気を含めばすぐに元通りに膨らむ性質があります。
正しい「洗い方」が「暖かさ」を復活させる
「最近ダウンが薄くなった」「以前より寒く感じる」という場合、それは羽毛が抜けたのではなく、中の羽毛にまで皮脂や汗の汚れが浸透しているサインです。羽毛が皮脂や汗で汚れると、羽毛同士が絡みついて空気を抱え込めなくなり、ロフト(膨らみ)が低下して保温性が大幅に低下します。
さらに、汚れを餌にしてカビや雑菌が繁殖し、臭いの原因や羽毛の寿命を縮めることにつながります。適切な洗濯で汚れを落とし、羽毛同士の絡まりを解きほぐすことで、本来のフィルパワーと保温性が復活します。
それでは、大切なダウンを長持ちさせるための具体的な洗い方を見ていきましょう。
ダウンは自宅で洗える?洗濯前に知っておきたい基本
ダウンは素材や洗濯表示によっては自宅で洗える場合もあります。ただし「縮み」「形崩れ」「ふっくらしない」といった失敗リスクも高く、判断を誤ると取り返しのつかないことも。
例えば、
- 洗濯表示が「桶に×」マークとなっているもの
- ビーズやスパンコールなどの装飾やレザー付きのもの
- ウールやカシミヤなど獣毛混素材のもの
これらは自宅洗いNG。基本的にはクリーニング推奨です。
また、高級ブランド(モンクレール・カナダグース・タトラスなど)やアウトドアブランド(ノースフェイス・パタゴニア・水沢ダウンなど)のダウンは、洗濯表示上は洗える場合でも、失敗したら誰もカバーしてくれません。保険をかけるという意味でも、事故賠償制度のあるクリーニングをおすすめします。
洗濯とクリーニングの違いでは、クリーニングならではの他のメリットについても詳しく解説しています。
まず確認!自宅で洗えるダウン・洗えないダウンの見分け方
1. 洗濯表示を必ず確認する
- 「桶に×」マーク → 自宅洗いNG
- 「桶に手」マーク → 手洗い可能
- 「桶に数字」マーク → 洗濯機での弱水流洗いによる洗濯が可能
- マーク下の横線 → 1本は水流を「弱く」、2本は「非常に弱く」


洗濯表示の見方が不安な方は洗濯表示の意味とマークの読み方も参考にしてみてください。
2. 素材や装飾で見極める
- ウール・カシミヤ・アンゴラなど獣毛混 → 自宅洗いNG
- レザーや毛皮付き → 自宅洗いNG
- スパンコールやビーズなど装飾付き → 自宅洗いNG
- ナイロンやポリエステルのシンプルなダウン → 洗える可能性あり
自宅でできるダウンの洗い方|手洗い・洗濯機別の手順
手洗いのやり方(押し洗い手順とポイント)
- ダウンのジッパー、ホックをすべて閉じて軽くたたむ
洗濯ネットは使わなくてもOK。
- 桶や浴槽に水を張り、おしゃれ着用洗剤を溶かす
必ずおしゃれ着用洗剤を使用。ゴム手袋を着けると手荒れ防止になります。
- 押し洗いする
やさしく沈め、押しながら汚れを落とします。揉んだりこすらないように。
- すすぐ
水を入れ替えながら2〜3回すすぎ、洗剤を残さないようにします。
絞るときは必ず「押し絞り」をしてください。 - 軽く脱水する
洗濯機で30秒〜1分の弱脱水をかけます。
洗濯機でのやり方(ネット・コース設定・短時間脱水)
- ネットに入れて弱水流コースへ
「ドライコース」「手洗いコース」など一番弱い設定を選びましょう。
- おしゃれ着用洗剤を使用
一般の洗剤はNG。繊維を傷め、羽毛がつぶれる原因になります。
- 短時間で脱水
長時間の脱水は羽毛を傷めるので注意。
自宅で洗うときのリスクと注意点
- 水温は洗濯表示に従う
高い水温で洗うと羽毛の油分が必要以上に抜けて傷んでしまいます。必ず洗濯表示に従った水温で洗うようにしましょう。
- 柔軟剤は使わない
柔軟剤を入れすぎると、羽毛がコーティングされてしまい、ふくらみが悪くなります。どうしても使用したい場合はごく少量にとどめてください。
- 脱水後はすぐに干す
脱水後にそのまま置いておくと、内部に残った水分で雑菌が繁殖し、嫌な臭いや輪染みができてしまいます。終わったらすぐに乾燥に移すのが鉄則です。
お気に入りのダウンを長く着るために、無理のない範囲で自宅洗いを。大切な一着はプロに任せるのが安心です。
ここが重要!ダウンをふわふわに復元する乾燥・干し方
ダウンジャケットやダウンコートを自宅で洗ったあと悩むのが「どう乾かすか」。しっかり乾かさないと、羽毛が潰れてふくらまなかったり、カビやニオイの原因になってしまいます。
基本は「平干し」と「陰干し」
- ハンガーにかけると水の重みで形崩れ → NG
- 直射日光は紫外線で生地が劣化、色あせの原因 → NG
- 平らなネットに広げて陰干しが正解
平干しネットは通販や100円ショップなどでも販売しているので、ひとつ持っておくことをおすすめします。
乾燥機を使ってふっくら仕上げる
「ダウンがぺっちゃんこになった…」というときに有効なのが乾燥機。
- 低温モードで30〜40分乾燥する
- 一緒にテニスボールや乾燥ボールを入れると羽毛がほぐれやすい(※)
- 乾燥後は全体を優しくたたくようにしてダウンの片寄りを均一にする
※テニスボールの使用は効果的ですが、洗濯乾燥機の取扱説明書を確認し、安全に使える場合に限定してください。
乾燥にかかる時間は半日〜1日以上。完全に乾かすまで油断しないことが大切です。
部屋干しの注意点
雨の日や外に干せないときは、部屋干しでもしっかり乾かす工夫が大切です。次のポイントを意識して、できるだけ短時間で乾かしましょう。
- 部屋干しの場合は除湿機やサーキュレーターを併用
- 生乾き臭を防ぐため、風通しをよくする
- 乾燥機の高温設定はNG(生地や羽毛を傷める原因に)
自宅での乾燥は手間。プロなら自然にふっくら
ここまで手間をかけても完全にふっくら仕上げるのは難しい場合もあります。特に厚手のダウンや高級ブランドのダウンは乾燥ムラや形崩れのリスクが残ります。
その点、クリーニングなら、
- 専用の大型乾燥機でムラなく乾燥
- 羽毛を傷めず自然なふっくらを復元
- 自宅での長時間干し作業が不要
「時間をかけても仕上がりに不安が残るくらいなら、最初からプロに任せる」という選択肢も有効です。
お気に入りのダウンを次のシーズンも快適に着るために、自宅でのケアとクリーニングの使い分けを意識しましょう。
失敗?ダウンがぺちゃんこ、シミになった時の対処法
「洗ったら潰れた」「ふっくらしない」「シミが落ちない」-。ダウンにはこんなトラブルがつきものです。
- 潰れたときの復元法(乾燥機を使う方法・使えない時の方法)
- 羽毛がふっくらしない原因と対処法(乾燥不足・再洗濯の見極め)
- シミの落とし方(中性洗剤で部分洗い)
ただし、完全に復元できないケースも多いため、直したいならプロに任せるのが安心。プロに任せる判断基準については、ダウンが潰れた・ふっくらしない時の復活法で解説しています。
ダウンのシミ取り方法
中性洗剤で部分洗い
- 洗面器に水を張り、中性洗剤を数滴溶かす
- 清潔な布やタオルに染み込ませ、シミ部分を軽くたたくように洗う
- 水で湿らせた布で洗剤を拭き取り、自然乾燥
強くこすらないことが重要!生地を傷めたり、羽毛が寄ってしまう原因になります。
なお、クローゼットにしまっていたダウンに「カビが生えてしまった…」場合には別の対応が必要です。詳しくはダウンにカビが生えた!原因と落とし方・再発防止のポイント【白カビ・黒カビ別】をご覧ください。
ダウンの保管で失敗しないためのコツ
ダウンは洗ったあとの保管方法で寿命が変わります。
- 必ず洗ってから収納、紫外線を避ける
- 定期的な換気や除湿を行う
- クローゼット等に詰め込まず、ゆったりと保管する
自宅での保管方法はダウンの保管は「しまい洗い」が鍵!カビ・黄ばみを防ぐ正しい収納術で解説しています。
プロのダウンクリーニングでは専用の洗剤とたっぷりの水、大型乾燥機で羽毛のふくらみをしっかり復元できます。自宅でのケアと併用することで、大切なダウンをより長く快適に着られます。
クリーニング方法の違いも知っておこう
ダウンのクリーニング方法は3つあり、それぞれ特徴があります。
- 水洗い(ランドリー水洗い)
水で洗うため汚れは落ちやすいが、自宅の乾燥機では乾燥や仕上げが難しく、羽毛がつぶれやすい。水洗いNG表示のダウンには不可。
- ドライクリーニング
石油系の溶剤を使う方法。ダウンの形崩れは防げるが、汗や皮脂など水溶性の汚れは落としにくい。
- ウェットクリーニング
水と専用洗剤を使い、デリケート素材にも対応できるプロ仕様の水洗い。内部の汚れをしっかり落としつつ、専用乾燥機で羽毛のふっくらを復元できる。
洗濯表示に従えば自宅で洗えるダウンもありますが、羽毛の復元力や生地の風合いまで考えると、最終的にウェットクリーニングが最適な方法となるケースは多いでしょう。
自宅での水洗いには限界があるため、プロに任せるのが安心です。
クリーニングに出すべきケースと料金相場
以下のようなダウンは、無理に自己流で洗って失敗するより、最初からクリーニングに出すほうが安全な場合があります。
- 高級ブランドのダウン
モンクレール・カナダグース・タトラスなどは生地や羽毛がデリケート。少しの失敗で形崩れ・色落ちのリスクがあります。
- アウトドアブランドのダウン
ノースフェイス・パタゴニア・水沢ダウンなどは撥水などの特殊加工がされており、自宅での洗濯では効果が損なわれる可能性があります。
- 装飾やレザーなどが付いているダウン
ファーやレザー、ビーズなどが付属していると、自宅での洗濯はほぼ不可能です。
- 厚手・ロング丈のダウン
乾燥が難しく、内部が生乾きになるとカビや異臭の原因になります。
- 汚れやシミがひどいダウン(※)
※程度の著しいものはご返却となる場合があります。
ダウンクリーニングの料金相場
一般的なクリーニング店では、
| ダウンジャケット | 2,500〜6,000円 |
| ダウンコート | 3,500〜6,000円 |
が相場です。ブランドや仕上げ方法によってはさらに高額になるケースもあります。
一方、宅配クリーニング「リネット」なら1着2,970円(税込)〜。高級ブランドやアウトドアブランドのダウンも追加料金なしでクリーニングに出せます。
「洗えるのかな?」と迷ったら、クリーニングも検討してみてください。
今まさにダウンを着用中で、すぐには出せない方へ
もう既にダウンを着ているため、「今はクリーニングに出せない!」と悩まれている方も多いと思います。
ただ、春先に一斉に出すタイミングで慌てないためにも、信頼できるクリーニング店だけは今のうちに決めておくと安心です。
また、急に寒くなって着始めたけれど、臭いや汚れが気になったり、ダウンが潰れ気味であまり暖かくならなかったりして、「やっぱり今すぐ出したいな…」という方には、リネットのプレミアム会員サービスを利用すれば最短5日後のお届けも可能です。
ご自身のタイミングに合わせて、無理のない方法をお選びください。
やっぱりダウンはクリーニングが安心
- ダウンは洗濯表示によって自宅で洗えるが、高級ブランド・アウトドアブランド・装飾付き・厚手のダウンは失敗リスクも高い
- 干し方・保管・トラブル対処まで含めると、自宅管理は手間がかかる
- 仕上がり・安全性・長持ちを考えると、プロのクリーニングに任せるのが安心
- 専用洗剤や大型乾燥機、ブランドごとの扱いノウハウがあるため、羽毛のふくらみや撥水機能までしっかりキープできる
宅配クリーニング「リネット」なら、自宅にいながら手軽に依頼可能。お気に入りのダウンをふっくら仕上げて、今シーズンも来シーズンも快適に着られるようにしましょう。
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